糸を選ぶ

編地を考える

形を決める

着る人のことを想像しながら編む

ニット作りの最も基本的なスタイルは

分業が進んだ現代では

難しく贅沢な方法かもしれません

AMMUNEは

ホールガーメントという技術を用いることで

デザインから編んで形にするまでを

一人と一台でできるようにしました

作り手の思いができる限り薄まらないように

それが着る人に届くように

AMMUNE=【編む】+【コミューン】

最小限のニットの共同体として

技術者ならではの感覚を生かし

快適な着心地と

独自のデザインの

ニットウェアを生み出していきます